<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>【開智】夏の昼の夢 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://www.yumechikara.com/blog/?feed=rss2&#038;p=6324" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.yumechikara.com/blog/?p=6324</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Fri, 15 Feb 2019 07:19:36 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=4.0.1</generator>
	<item>
		<title>瀬野亜希 より</title>
		<link>https://www.yumechikara.com/blog/?p=6324#comment-1432</link>
		<dc:creator><![CDATA[瀬野亜希]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 02:22:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.yumechikara.com/blog/?p=6324#comment-1432</guid>
		<description><![CDATA[
	ブログありがとうございます！



	先生にもメールさせていただきますが、データの見方について補足させていただきますね。



	供給重量：水分を16％に調整した小麦の全重量



	粉重量：お届けした小麦粉の重量



	ふすま重量：小麦の皮の重量



	&#160;



	粉重量とふすま重量から製粉歩留を計算できます。



	製粉歩留（％）＝粉重量/（粉重量＋ふすま重量）✕100



	製粉歩留は製粉して得られた小麦粉とふすまの総量に対する小麦粉の重量割合で、高いほど製粉適性が良好です。



	&#160;



	※タンパク質含量を考察するときの注意



	ゆめちからのタンパク質含量の目標範囲は13.0～15.5%、



	今回の測定の検量線範囲は7.90～15.70%となります。



	タンパク質含量が異常に高いケースは、病虫害などにより子実にデンプンがたまらず相対的にタンパク含量が多くなったことが考えられます。



	また、検量線範囲外のものは計算値としての信頼性は低くなります。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>	ブログありがとうございます！</p>
<p>	先生にもメールさせていただきますが、データの見方について補足させていただきますね。</p>
<p>	供給重量：水分を16％に調整した小麦の全重量</p>
<p>	粉重量：お届けした小麦粉の重量</p>
<p>	ふすま重量：小麦の皮の重量</p>
<p>	&nbsp;</p>
<p>	粉重量とふすま重量から製粉歩留を計算できます。</p>
<p>	製粉歩留（％）＝粉重量/（粉重量＋ふすま重量）✕100</p>
<p>	製粉歩留は製粉して得られた小麦粉とふすまの総量に対する小麦粉の重量割合で、高いほど製粉適性が良好です。</p>
<p>	&nbsp;</p>
<p>	※タンパク質含量を考察するときの注意</p>
<p>	ゆめちからのタンパク質含量の目標範囲は13.0～15.5%、</p>
<p>	今回の測定の検量線範囲は7.90～15.70%となります。</p>
<p>	タンパク質含量が異常に高いケースは、病虫害などにより子実にデンプンがたまらず相対的にタンパク含量が多くなったことが考えられます。</p>
<p>	また、検量線範囲外のものは計算値としての信頼性は低くなります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
